2018A_2班

授業アンケートの記入例(赤文字が例)

 

授業全体のアンケート

  • 本アンケートは授業改善のためのアンケートです。今後の授業改善のために、ぜひご回答をお願いします。
  • アンケートの評価と成績はいっさい関係ありません。
  • できるだけ正直なコメントをお待ちしております。

LED実習(第1回)

  • 以下の質問へのご回答をお願いします。
  • LED 実習について、適切な回答のみ残してください
    • 難易度
      • とても易しい
    • 演習
      • 丁度よい
    • 感想
      • 楽しかった
      • 理由:意外と単純なコードで動いた。
  • 最終製作物にどのように関連しましたか?
    • LEDは未使用だったが、信号の状態を示すのに使おうと思えば使えたと思う(ただしポートが足りないので制作時には組み込まなかった)
  • このデバイスは、今後どのように拡張できると思いますか?
    • LEDは視覚的に大きく人間に情報を伝えられるデバイスなのでその光をどのように使うことで適切に情報を与えられるかを突き詰めるのは大きな探求点だと思う。

センサー実習(第2回)

  • 以下の質問へのご回答をお願いします。
  • 選んだセンサーを教えてください
    • 傾きセンサー、光センサー、温度センサー
  • センサー実習について、適切な回答のみ残してください
    • 難易度
      • 丁度よい
    • 演習
      • 丁度よい
    • 感想
      • 楽しかった
      • 理由:各センサーごとに大きくプログラムが異なるわけではなく比較的共通したメソッドで数値を得られたのでArduino上での使いやすさを理解できた
  • 問題 / 改善点
    • 特になし
  • 最終製作物にどのように関連しましたか?
    • 上記のセンサーではなく超音波センサーを用いたが、温度センサーを用いて温度を取ることで超音波の検出をより正確な計算でとれると思った。
  • 今後扱ってみたいセンサーがあれば教えてください
    • 圧力センサー

第3回(CG製作)

製作物について

  • 可変抵抗と、何の値を対応づけましたか?
    • ランダムに書かれるラインの太さと次のラインの終点を決める際の拡散度合いに対応づけた
  • 期待した効果を教えてください
    • 1つの可変抵抗を弄るとで書かれるラインの太さが太くなる
    • もう一つの可変抵抗を弄ると次の点の拡散度合いが大きくなった。
  • 工夫した点を教えてください
    • 動きのランダム性を可変抵抗で弄れるようにした
  • それを見てどう思いましたか?(該当回答を残す、または追加お願いします。)
  • 変数を弄ってランダム性の変化をみれて面白かった。
  • なぜその値を対応づけようと思ったのですか?
    • ラインを太くするのだけではメインの動作に関わる物ではなく副次的な関わりであったためもっとメインの動作に深く関われるようにランダム性の変化に可変抵抗の値を関連づけた
  • Processing + センサーについて
  • 実際にGUIを持ったプログラムをセンサーや可変抵抗で関連づけてインターフェイスデバイス的な物を作ることができて面白かった。
  • もっとやりたいことはありましたか?
    • もっとProcessingで高度なことをやってみたかった。(個人的にやってみようと思った)
  • 上記の質問で、やりたい事ができなかった人は、その理由を教えてください

授業製作(4回、5回)についての質問

  • 製作物の製作過程について教えてください
    • 難易度
      • 難しい
  • ユーザビリティの考慮
    • ユーザの使いやすさなどの観点から工夫した点、苦労した点を教えてください
    • 工夫した点
      • とにかくユーザは操作せず、ただ単に放置して
    • 苦労した点
      • 自前で用意した基板にいろいろ問題があったこと(基板の印字ミス等)、自宅で上手くいっても実際の発表で上手く動かなかった。(実際に動作させる現実環境の違い?超音波センサーの設置位置が原因か上手くいかなかった。)
    • 改善点(あれば)
      • 実行できる環境をできる限り統一できるようにすること、外部電源をきちんと用意することはすぐ改善的そうな点だと発表と周りからの意見で思いました。
  • デバイスの価値
    • サークルの発表活動でできる限り負担を低減するためのデバイスは今後の活動で重要なものと成っていくと思う。
      • 電源を入れるだけで後は勝手にやってくれるデバイスは後輩への教育負担の低減やストレスの低減につながるので今後他の目的でのデバイスを考える上でも操作の負担が低いデバイスは重要だと思う。
  • 電子デバイス(班ごとの実験機材)の材料は、製作について
    • 十分
  • 発表の際に,ツールを使った場合には,そのツールを教えてください
    • ESP32用のライブラリ
  • 新しいデバイスの製作について
    • 該当する回答(複数可能)を残してください
      • 楽しかった
      • 勉強になった
      • またつくりたい
    • 上記の答えについて、そのように答えた理由を教えてください。
      • 他の班の発表を見てると自分でもいいなと思う物はいくつもあり余裕があったら自分でも同じ物、あるいはそれらを発展させたものを作ってみたいと思った。
  • 今後、より複雑な物作りの演習があった場合
    • 受講したい
  • 今回の製作を今後どのように活かしたいと考えていますか?
    • 実際に制作してみて遭遇したいくつかの問題は今後のデバイス開発に当たっても非常に重要なポイント(既知の問題として開発段階で回避していくことが求められる)なので今回の経験を元に今後デバイス開発の機会があれば生かしていきたい。

授業全体

  • 班の人数について
    • ちょうど良い
  • 実験機材について
    • ちょうど良い
  • 教科書について
    • ちょうど良い
  • 進め方について
    • ちょうど良い
  • どこが不十分であったか教えてください
    • とくになし
  • 内容について
    • とても満足
  • どこが一番(満足/不満)な点であったか教えてください.
    • 作っていて非常に楽しく、イメージをセンサーや出力装置を使って形にできたのが非常に満足です。また、Arduinoの基本的なシステムも深く学べたのでいい経験になりました。
  • 授業の改善点があれば、ご記入をお願いします
    • とくになし

ご協力、どうも有難うございました。アンケートは授業改善に役立てさせて頂きます。


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Last-modified: 2018-11-14 (水) 15:55:44 (306d)