高度情報演習2C

2班

  • メンバー
    • AL15015 小澤 遼
    • AL15043 白石 雄大
  • ポリシー
    • コツコツ努力!

Processing 製作物 (第4回)

  • プログラム名
    • ダンシング☆スター
  • 苦労・工夫した点
    • 可変抵抗器を3つ使用し、落ちてくる星の色をRGBのそれぞれの値を変更することで色を変更可能にした。色を変える際に、星の色が最初から定義されてあり、色の変更に苦労した。検索したら、色を変える関数があったため、それを利用したら正常に動作した。

Interactive Device (第5,6回)

アイディアシート

  • 作品名
    • Io-Minion
  • 概要
    • Io-Minionに近づく、触れる、周辺温度を変化させるなどして感情を変化させる。感情を表現するためにほっぺのLEDの色が変化したりブザーにより音楽が流れるなどする。またProcessingと連携し感情を親密度としてArduinoから値を受け取り、それを折れ線グラフで表現する。
  • 目的
    • Io-Minionの感情を制御する。IoTという「モノ」で感情を表現する。
  • 設計
    • 入力
      • 超音波センサ, タッチセンサ(2個), 温度センサ
    • 出力
      • RGBLED,LED,ブザー,Processingの折れ線グラフ
  • プログラムの解説
    • タッチセンサを利用して片手に触れたらブザーで音を鳴らし、ほっぺとお腹のLEDで喜びを表現し、Prpcessingに親密度として5を送る。両手に触れたら片手の時とは別の音を鳴らし、ほっぺとお腹のLEDで大喜びを表現し、10を送る。触られていない間は-2を送る。更に温度センサを利用して周辺温度が20度未満であればお腹のLEDを青にし、-2を送り20度以上24度以下であればお腹のLEDを緑にし、1を送り24度より高ければお腹のLEDを赤にし、2を送る。更に超音波センサを利用してIo-Minionとの距離が15cm未満であればほっぺのLEDを赤にし、3を送り15cm以上50cm未満であればほっぺのLEDを緑にし、2を送り50cm以上であればほっぺのLEDを青にし、-3を送る。また、Prpcessingに送れらたデータを加算した結果をリアルタイムに折れ線グラフで表現する。Arduino側で16ビットのint型のデータを上位8ビットと下位8ビットずつに分割して送り、Processing側で上位8ビットと下位8ビットを結合する。その値を右に15ビットシフト演算し、符号ビットが負であれば16進数(0x 0000ffff)と排他的論理和演算した値に1を足す。それにマイナスを掛けることで目的の値を得られる。正の値のであれば何もせずに結合した値をそのまま変数に代入する。
  • 購入物
    • 特になし

スケジュール

  • 年末期間:作品のプロトタイプを完成
  • 1/8~1/9: ハードの完成とソフトの微調整

アンケート

  • 各自、アンケートの回答にご協力お願いします
  • アンケートの書き方までの流れ
    • 自分の班のページを開き、画面上の「編集」ボタンをクリック
    • ページ下の、「2017A_xxアンケート」の「xx」を自分の名前に変更し、「ページの更新」をクリック
    • 更新したあと、ページ下の、改名した後の「2017A_xxアンケート」横のハテナマークをクリック
    • 「-- 雛形とするページ --」をクリックし、「てすと_アンケート」を選択し、「読込」をクリック
    • このデータを編集
    • メニューの「アンケートの書き方」を参考にするといいです
  • 2017B_小澤遼アンケート
  • 2017B_白石雄大アンケート

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Last-modified: 2018-01-10 (水) 11:15:25 (674d)