高度情報演習2C

4班

  • メンバー:
    • AL15010 伊納 碩奎
    • AL15069 小野 義基
  • ポリシー:
    • かゆいところに手が届くものを作ろう

Processing 製作物 (第4回)

  • プログラム名:
    • ナイアガラの花火 (HSBバージョン)
  • 苦労・工夫した点:
    • 工夫した点
      • 一つの可変抵抗で色相を変えるために、カラーモードをRGBからHSBに変更した点。
      • 2つ目の可変抵抗で彩度も変更可能にした点
    • 苦労した点
      • カラーモードの変更のためにProcessingのリファレンスを読み解くこと

Interactive Device (第5,6回)

アイディアシート

  • 作品名:Discord コントローラー
  • 概要:Arduinoの各種センサーを用いて、DiscordのBotの制御を行う
  • 目的:
    • Discordを使っている最中に生活環境音がうるさいとき、マイクをミュートしたくなるが、手動だと面倒なので自動で行いたい
    • それだけだと物足りないので、Discordのボットで行える機能をいろいろ付け足してみたい
  • 設計
    • 入力:
      • 可変抵抗
      • マイク
      • スイッチ6個
    • 出力:
      • DiscordのBOTの制御
      • LED3個
  • プログラムの解説
    • Arduinoでセンサーの入力を加工して、シリアル通信へ出力
    • シリアル通信のメッセージを読み取り、そのメッセージに応じてDiscord Web APIを制御
      • 今回はRuby + Discordrbを用いる
    • 実装する機能
      • タクトスイッチ -> マイクミュート、保留音楽の再生停止、プリセットメッセージの送信
      • 可変抵抗 -> 音楽の音量調整
      • マイク -> スレショルド以上の音量を検出した場合、ユーザのマイクをミュート
  • 購入物:
    • マイク(アンプつき)

スケジュール

  • 10/25 案出し、Rubyでのシリアルポート読み取りの実装
  • 11/7 Discordへのメッセージ送信の実装
  • 11/8 実装機能決定、ハード用ケース作成、マイク購入
  • 11/9~11/12 Arduinoセンサー読み取り、Discordの各種機能実装、ArduinoとRubyの連携の実装
  • 11/13 ハード制作、テスト

アンケート


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Last-modified: 2017-11-15 (水) 13:42:57 (730d)