2016B_4班

高度情報演習2C

4班

  • メンバー:
    • 南川 大樹
    • 許 哲
  • ポリシー:
    • 無理せず、実用的なものを

Processing 製作物 (第4回)

  • プログラム名:
    • Fractal Tree
  • 苦労・工夫した点:
    • 自動アニメーション化にした点
    • 可変抵抗値の値を変えることによって、アニメーションのスピードを変える事ができる点
    • 動作角度を90度から360度に変更した点

Interactive Device (第6回)

アイディアシート

  • 作品名:スイッチ型サイコロ
  • 概要:
    • 高速で1~6の数字が表示されている7セグメントLEDをタクトスイッチを押すことで止め、出た数字を参照する
    • その後、タクトスイッチをもう一度押すことで、再び動く
  • 目的:
    • 双六などのボードゲームで、実際にサイコロを振らなくてもプレイできる
  • 設計
    • 入力:タクトスイッチ
    • 出力:7セグメントLED
  • プログラムの解説
    • (1)タクトスイッチを押すと、カウントを開始し「1→2→3→4→5→6→1→…」の順番に7セグメントLEDの表示を高速に切り替える。
    • (2)再びタクトスイッチを押すと、カウントと7セグメントLEDの表示の切り替えを停止する。
  • 購入物:なし
  • 工夫した点
    • 操作を簡潔にした点
    • 一定間隔で押すことによる出目の偏りを阻止した点
  • 苦労した点
    • 回路にタクトスイッチをはめ込むことが大変だった
    • バグが出た際に、ハード側の問題なのかソフト側の問題なのかを確認することが大変だった
    • タクトスイッチのチャタリングの回避するためにdelay関数を用いた点

スケジュール

  • 12/14  アイディア会議
  • 12/21  制作活動
  • 1/9,10 制作仕上げ、発表資料制作
  • 1/11  発表会

アンケート


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Last-modified: 2017-10-25 (水) 14:27:14 (751d)