2016B_2班

高度情報演習2C

2班

  • メンバー:
    • 三宅
    • 吉野
  • ポリシー:無理せずできることを確実にやる

Processing 製作物 (第4回)

  • プログラム名:振り子
  • 苦労・工夫した点:
    • サンプルのソースを見て自分たちが理解しやすいものを選んだ。振り子の動くスピードの調節に苦労した。
    • のちに色も変化するように改良。

Interactive Device (第6回)

アイディアシート

  • 作品名:シューティング
  • 概要:可変抵抗器を操作して、動く玉を打っていく。
  • 目的:直感的な操作ができるようにした。
  • 設計
    • 入力:可変抵抗器 出力:プレイヤーの位置
    • 入力:スイッチ 出力:プレイヤーが球を打ち、ポイントが入る。
  • プログラムの解説
    • 玉の初期位置をランダムに設定(x座標、y座標、色)
    • プレイヤーの位置と玉の位置が重なり(プレイヤーが赤くなっている状態)、かつスイッチを押して狙撃すると、ポイントが入り、玉の位置が移動。
    • 100点までいくと"clear"を出力して終了する。
  • 購入物:なし

スケジュール

  • 12月14日:案出し合い、入力は何を使うか検討
  • 12月21日:プログラム作成、ハードと連結

アンケート


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Last-modified: 2017-10-25 (水) 14:27:14 (751d)