高度情報演習2C

2班

  • メンバー:
    • 秋葉 爽輔
    • 浅野 博貴
  • ポリシー:無理のない範囲で。

Processing 製作物 (第4回)

  • プログラム名:
    • Sine Wave
  • 苦労・工夫した点:
    • 波の振幅・速さ・波を構成している円の色を可変抵抗器から取得した値で変化するようにした。

Interactive Device (第6回)

アイディアシート

  • 作品名:スロット貯金箱
  • 概要:硬貨を入れると3桁の数字をランダムに表示し、揃ったらブザーで演出。
  • 目的:楽しく貯金をする。
  • 設計
    • 入力:硬貨投入(通過性フォトインタラプタ)
    • 出力:スロットがランダムに表示され、全ての桁の数字が揃ったらブザーが鳴る(4桁7セグメントLED・ブザー)
  • プログラムの解説
    • 投入口に設置したフォトインタラプタから情報を受け取り、物体(硬貨)を感知している間は000~999の乱数を生成する
    • 4桁7セグメントLEDは、各桁を切り替えながら一つずつ表示することをloop内で高速に行うことで3桁の数字が表示されているように見せる
    • 物体を感知しなくなり乱数の生成が止まった時点でその数値がゾロ目であればブザーで演出をする
  • 購入物:通過性フォトインタラプタ・ジャンプワイヤ(オス・メス)・ブレッドボード・ブザー

スケジュール

  • 11/19(第4回授業) 話し合い
  • 11/26(第5回授業) 話し合い 製作物決定
  • 11/1 買い出し 買ってきた物の動作確認
  • 11/5 フォトインタラプタの動作確認
  • 11/6,7 コーディング
  • 11/8 製作物完成 資料作成

アンケート


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Last-modified: 2017-10-25 (水) 14:39:47 (751d)