2014(後半)

高度情報演習2C

7班

  • メンバー:秋山, 角
  • ポリシー:実用的な物をつくろう

Processing 製作物 (第4回)

  • プログラム名: リング
  • 苦労・工夫した点
    苦労:
    可変抵抗の値をスクリーン座標と対応づけること。プレーヤーの円とターゲットの円との当たり判定。
    工夫:
    2つの可変抵抗をX,Y軸の動作に対応づけること。
    ターゲットの受付時間を可視化した点

アンケート

Interactive Device (第6回)

アイディアシート

  • 作品名 ガチリアルラーメンタイマー
  • 概要 コースターに乗せてお湯を注ぐだけでガチリアルにラーメンを作ることが出来る
  • 目的 時間を計るのがめんどくさい、時間が経っても気付かないという状態の改善
  • 設計
    • 入力 ラーメンの熱
    • 出力 ブザー音による通知。
  • プログラムの解説 何もない,ラーメン待ち時間,ラーメン完成通知時間の三つの状態が大きな骨組みになっている。以下の様に状態を切り替える。
    何もない→(温度センサーが温まる)→
    ラーメン待ち時間→(3分経過)→
    ラーメン完成通知時間→(温度センサーが冷める)→
    何もない
    それぞれの状態で入力や出力のクラスを操作して状態ごとのタスクを行っている。
  • 購入物 コースター 紙粘土

スケジュール

  • 12/10:テーマ決定
    12/17:テーマ決定/設計図作成/プログラム作成
    12/24:プログラムと回路をつなげてテスト
    1/7:制作
    1/14:制作続き

アンケート


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Last-modified: 2017-10-25 (水) 14:27:14 (751d)